利用履歴
Usage ページには、アカウント上のすべてのポイント取引が新しい順に表示されます。クレジットがどこで使われたかを正確に確認できます。
表示される内容
各項目には次が表示されます:
- 内容 — 音声生成、翻訳、プランの補充、トップアップなど。
- 発生元 — Web、Mobile、Studio、API、または System(補充)。
- ポイント数 — 消費(例:
-243 pts)または追加(例:+12000 pts)。 - 日時 — 日付と時刻。
API とアプリの利用の違い
API による生成には API バッジが付くため、プログラムによる利用と Web アプリの利用を一目で区別できます。
補足
利用履歴はポイントの増減を記録します。すでに生成した特定の音声を探して再生したい場合は、代わりに Generation History を使ってください。


